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JPOP, VOCALOID, UTAU, CEVIO, SYNTHV/HAPPY BOMBER

클램본을 죽인 건 저예요.(クラムボンを殺したのは僕です。)/HAPPY BOMBER/가사 번역

https://youtu.be/8q4VCp12e6w?si=XV6h5c7JNZ4G53wH


 

静寂、日が昇りだす。

정적, 해가 뜨기 시작한다.
開け放たれてる窓。

열려있는 창문.
揃った革靴(ローファー)の茶色(ブラウン)。

가지런한 구두(로퍼)의 갈색(브라운);
赤色のペトリコール。

붉은색의 페트리코.

「お父さん、あれが怖いよ」

"아빠, 저거 무서워."
「大丈夫、関係ないから」

"괜찮아, 관련 없는 일이야."
「お父さん、苦しそうだよ」

"아빠, 괴로워하는 것 같아."
「大丈夫、知らなくていいよ」

"괜찮아, 몰라도 돼."
傍観者、貫き鬱物語(バッドエンド)。

방관자, 관철하는 우울한 이야기(배드 엔드).
アスファルト、気化する血の華。

아스팔트, 기화하는 피의 꽃.
追い詰められたあの子は、

끝까지 내몰려진 그 애는
翼も無しで飛びました。

날개도 없이 날았어요.

目を背け逃げた僕には聴こえない、

눈을 뒤로 하고 도망친 나에게는 들리지 않는
スタートを告げる鐘(チャイム)は。

스타트를 알리는 종(차임)은.
止まないフラッシュバック、OMG、後悔よ。

끊기지 않는 플래시백, OMG, 후회.
「かぷかぷ」と笑って。

"뻐끔뻐끔"하고 웃으면서.

クラムボンを殺したのは僕です。

클램본을 죽인 건 저예요.
誰も手を汚してはいません。けれども、

아무도 손을 더럽히지 않았어요. 하지만,
あの子は僕たちに殺されました。

그 아이는 저희에게 살해당했어요.
無関係気取った傍観者(僕ら)の悪意で死んだ。

상관 없다는 둥 굴었던 방관자(우리)의 악의 때문에 죽었어.

「いつか雨は止むから…」

"언젠가 비는 그치니까..."
いま降る雨に耐えれない。

지금 내리는 비를 견딜 수 없어.
誰かの傘を盗んでも

다른 사람의 우산을 훔쳐도
ビニールは風に剥がされて。

비닐은 바람에 벗겨져서.

脳から溢れ出て口を過ぎてく、

뇌에서 흘러나와 입을 지나는
意味のない言葉が足枷に。

의미 없는 말들이 족쇄로.
贖罪はもう一つだけなの。

속죄는 이제 하나 뿐이야.
「かぷかぷ」と喚いた。

"뻐끔뻐끔"하고 아우성쳤어.

クラムボンを殺したのは僕です。

클램본을 죽인 건 저예요.
だからすぐに君に会いに逝くよ。

그러니까 이제 너를 만나러 갈게.
眩む夜、病ま無し、咲く血の華。

눈부신 밤, 아픔도 없이, 피어가는 피의 꽃.
僕を殺せるのは僕自身だけだろ。

날 죽일 수 있는 건 나 자신밖에 없지.
今際の際まで来たからさ、

죽기 직전까지 왔으니까,
最期、僕(あいつ)を殺して終わりにしたんだ。

최후에, 나(그 녀석)를 죽여서 끝을 맺었어.